今回も、私は取り返しのつかないことをしてしまいました 駅前であなたを見てから自分が自分ではなくなってしまいました 揺れる爆乳+スラパイ+ミニスカ 歩くたびに揺れるオッパイ ミニスカから伸びるムチムチな脚 私もBAGの紐に生まれ変わりたい... 見ているだけでいい... でも電車の中、自分の欲望を抑えることができませんでした 最初はほんの出来心でした 「これくらいなら」「バレなければ」と... 触っている最中のあなたの顔が忘れられません 私の手が触れた瞬間、あなたの体が凍りついたことを覚えています 震える肩、息を呑む音、声を出せないまま耐えようとする姿 私は、それを見てもやめられなかった 言葉で許されることではない お金を払って済む話でもない 時間が経てば忘れられるものでもない それでも、私はあなたにこれだけは伝えたい 「オッパイの感触...最高でした」 同胞達にこの作品を送ります。