試行錯誤の末、遂に捕らえることができた貴重な映像。 今回のタゲは小柄な色白黒髪娘 白いブラウスからはブラの柄が透けている。 小柄な割にその旨の膨らみは大きめ。 推定Dカップといったところか。 満員車両で向かい合う形にポジどり。 目の前の胸の膨らみはほぼノーガード。 手の甲で様子見→指で軽くツンツン。 抵抗がほぼなかったため思い切って正面から揉みまくり。 タゲはあまりの恐怖に固まる。 その間に、ブラウス越しにもはっきりと分かる、 成長中の張りのあるおっぱいの弾力を堪能。 最後にようやく腕で弱々しくガードするだけで精一杯。 駅も近づいてきたため無理にはいかずここで撤退。 【作者】 行為そのものだけでは満足できなくなり、撮影を開始。 危険な目に何度か遭い、その都度引退を決意するも、結局辞められず。 自身の意志では欲求をコントロールできない段階まで達しており、重度の中毒、性的倒錯を自覚しています。いついなくなるか分かりません。