【秘蔵映像】色白な美ボディとアイドル顔負けの可愛さでオトコを虜にする爆美女♡「お仕事のストレスを発散させてください♡」2人のオトコに快感を教え込まれる初々しい姿をご堪能ください!

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6.8 GB
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4980⇨2980(期間限定)



こちらの作品は、あゆちゃんがまだ芸能マネージャーの頃に撮影した秘蔵映像になります。
現在はシーシャバーで働いているので、この映像は極秘でお願いいたします。

「芸能マネージャーやってるんですけど、セクハラがしんどくてやめたくて、、、」

久しぶりに会ったあゆちゃんはどうやら芸能マネージャーの仕事に悩んでいるそう。

枕営業やエロでつなぎとめようとしてくる悪い大人がいるのだろう。芸能界も大変な職業だ。

【でも辞めたら仕事どうするの?】

「友達がサキュバスシーシャやってるので、そこで働こうかなって思ってます笑」

冗談ぽく言っているが、あゆちゃんならエロカワな衣装も似合いそう。



俺なら指名してドはまりしているだろう、と次郎は思う。

今日はあゆちゃんに元気になってもらおうと、事前にジゴロアニキとタクヤに連絡を入れておいた。

激カワな女の子が仕事しんどそうだから、気分転換にドえろい初体験させてあげて、と。



アニキとタクヤを呼んだら、楽しませるどころか二人はあゆちゃんのパンツが見えそうなワンピースに大興奮である。

おっぱいに二人で顔をくっつけたり、スカートをめくり逆に楽しんでいる。

あゆちゃんも急な3Pに戸惑いつつも、いつもと違う状況に興奮している。




ワンピースをたくし上げられブラが顕わになると、恥ずかしそうに視線を逸らすあゆちゃん、

「やばぃ。。。恥ずかしい。。。」

これで恥ずかしいと言っていたら、この後最後まで持つのか心配になる。



顕わになったお尻にアニキは大興奮で、顔をこすりつけて美女のパンツの匂いを鼻に覚えさせようと必死だ。

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おっぱい担当に任命されたタクヤは横からも上からもくまなくチェック。

やはり色白でスタイル抜群なあゆちゃんのカラダはいつ見てもエロくて最高だ。



おしり担当になったアニキは、しっかりとパンツを食い込ませてぷるん具合を確認。

何度もお尻を揺らすから、マン肉が少しはみ出してきているのがエロい。



このまま挿入せずに射精してしまうのでは?と思うくらい鼻息が荒くなっている2人を次郎が心配しているところで、
アニキが秘密兵器を取り出した。

「なんですか、それ?」

あゆちゃんも経験がないのだろう。一目見ただけでは何かわからない様子。

【これはね、お肌にいいオイルだから】

そう言うと、アニキは下着姿のあゆちゃんにドバドバかけ始める。



「え、なにこれぇ、ヌルヌルやばい、、、」

オイルをかけられた上から乳首を触られると感触がいつもと違うようで、びくんと大きく身体を震わせる。

オイルのせいでブラもするっと取れてしまい、あっという間に綺麗な乳首が現れる。



【ちょっと綺麗すぎてやばいんだけど、、、!】

おっぱい担当のタクヤは、ヌルヌルでより魅力的になったおっぱいを見て手が止まらない。

オイルをさらに追加され、おっぱいとパンツを2人にいじられあゆちゃんもどんどんエロスイッチが入っていく。



「あっ♡ぅん、♡気持ちぃ♡」

パンツ越しにクリをいじられ、自然と腰が浮いてしまっている。

自分から腰を突き出し、くねくねと前に押し出す仕草を見て2人のチンポは完全にがちがちになっている。




びしょびしょのパンツを脱がせマン肉を押し広げると、こちらもぷっくりと勃起したクリとピンク色のマンコが出てくる。

【マンコぱくぱくしてるけど、どうしたの?】




とぼけてアニキが聞くが、あゆちゃんも恥ずかしさのせいか答えに詰まる。

その間にタクヤがさらに乳首をいじり、あゆちゃんの喘ぎ声を出させる。

「ぁ、気持ちいぃ、、、もっと、、、♡」



こんな可愛いコにお願いされたら断れるはずがない2人は、マンコに指を入れる。

するっと入ってしまうが、オイルのぬめりだけではないだろう。

びちゃびちゃと音を立てて手マンをするアニキ。それに応えるようにあゆちゃんの声も大きくなる。

「あっ、ああ♡んっ♡」

【この音ヤバすぎでしょ。この粘り気はマン汁でしょ?】



あゆちゃんにわかるように液体がついた手を目の前で広げる。

ぅん、と消えそうな声で頷くあゆちゃんの前に2人の準備万端なチンポを差し出す。

なにも言わず自分から片方のチンポを握り、もう片方を口に入れてたっぷりとしゃぶる。

「んっ♡んんっ♡」

どっちのチンポも選べない、というように困った顔をしながらも2本とも唾液でヌルヌルにしてくれる。



その時タクヤがいいことを思いついたようで、あゆちゃんの後ろに回りこむ。

アニキのチンポを咥えさせながら、自分のチンポをびしょびしょのマンコに突っ込む。

くぐもった声が聞こえるが、タクヤは突くのをやめない。




【上のお口も下のお口もパンパンだねえ笑】
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アニキも言葉攻めをすると、それに合わせるようにマンコを締め付ける。

エロすぎる反応と身体を独り占めしたくなり、タクヤは抱きしめながら下からぱんぱんと突き上げる。




すかさずアニキは上からオイルを追加で垂らし、その感覚にまた身体をびくっと震わせる。



敏感になっている身体を2人で支えてあげながら、今度はアニキがバックで刺激を加える。

「んっ♡ぁああ♡やばいっ♡」

突くたびにマン汁が溢れ出し、チンポが押し出されそうになる。

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【もうソファじゃ我慢できないわ。ベッド行こう】

タクヤがベッドに寝転ぶと、喉奥までしっかりと咥えて我慢汁をじゅるじゅると舐めとってくれる。



谷間にチンポを挟まれるとあたたかくてオイルで滑って気持ちいい。



そうしているとあゆちゃんは我慢できなくなり、騎乗位で自分からチンポを挿入する。

上下にぱんぱんと音を立てて動いていると、横からアニキの勃起チンポが再び登場。



常に女のコのエロい姿を見れるから、これだから3Pはやめられない。



気付いたら正常位で激しく腰を動かしているタクヤ。




【すません、俺一回出しますわっ!】




アニキにそう一言漏らし、止める間もないままおっぱいに発射した。

まあアニキが止めたとしても止まらなかっただろう。

しっかりとお掃除フェラまでやってもらい、気持ちいい~!とまるでお風呂上がりのような声を漏らすタクヤ。



そんなことをされてアニキも黙っていない。

息切れしているあゆちゃんに休憩を与える間もなく、チンポを挿入する。



「あっ♡あああ♡やばい、それっ♡」

タクヤに先に挿入され寸止め状態だったアニキは、あゆちゃんにきゅんきゅんにチンポを締め上げられると、
その刺激でイキそうになってしまう。




【やばい、ごめんこのまま出すから!】

その言葉と同時に中に大量に精液を出したアニキ。

お掃除フェラをしている間もマンコからたらっと垂れてくるのがエロい。



その間になぜか再度チンポを勃起させているタクヤ。アニキと同じように中に出したいらしい。

さすがの性欲の強さにあゆちゃんも引き気味だが、そんなことでは怯まないタクヤは【もう一回だけ!】と懇願する。



笑いながらOKしてくれたあゆちゃんを抱き寄せ、溜まっている性欲をぶつけるかのように激しく腰を動かし発射する。

【ちょっとヤバすぎるよ、これ。ハマりそう。。。】

マンコに2人分の精液が溜まって、入り口まで真っ白になってしまっている。




「初体験すぎた、、、♡どうしよう、、、」

そう言うものの困るよりも満足そうな表情のあゆちゃん。



無事お仕事の気分転換になったかな?
またストレスが溜まったら全部発散できるまで何回でも付き合うから、俺に連絡してね?


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特典では

●【 本編高画質版 分割 】

●【 コスプレショートSEX 映像 】













お楽しみください!

(特典映像はレビューを書いていただいた方には自動的に送られます。以前のようにメッセージをいただかなくても大丈夫です)

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※出演女性はすべて18歳以上です。

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